文化・観光約6.5時間中部・名古屋発
東海を、もっと 深く旅する。
名古屋発、愛知・岐阜・三重をめぐる少人数の地元ツアー。料金も集合場所も、あなたの言語のサポートも、ぜんぶ分かりやすく。
中部・名古屋発
見どころ

私たちの想い
旅とは、人と人をつなぐこと
日本国内で20年以上、ITの分野で信頼を築いてきました。そんな私たちがなぜ旅行業へ――。そこには、"人と世界をつなぎたい"という強い想いがあります。
2020年、海外展開が一度止まったとき、日本各地を旅して気づきました。旅の本質は「人と人とのつながり」にある、と。私たちの最大の強みは「人」です。
私たちについて →選ばれる理由
はじめての日本でも、迷わせません
明朗な料金
追加料金なし。表示価格にすべて含まれます。
集合がかんたん
主要駅から徒歩すぐ。地図と行き方を写真でご案内。
混雑を避ける
空いている時期が、カレンダーでひと目で分かります。
多言語サポート
英語・ベトナム語に対応。チャットでお気軽にご質問を。
Plan your trip
旅の前に知りたいこと
旅行者のみなさんがまず気になる3つの質問に、写真と地図、分かりやすい言葉でお答えします。
Featured Tours
人気のツアー
写真とともに、料金・所要時間・集合場所をひと目で。
文化・観光約6.5時間
文化・観光約5時間
文化・観光約7時間常滑やきもの散歩道と巨大招き猫
日本六古窯のひとつ、常滑のやきもの散歩道を歩く一日。黒板塀の工房、煉瓦の煙突、そして巨大な招き猫。セントレアから発つ前の最終日にもぴったりです。
ご予約の流れ
ご予約は、とてもかんたん
最初のご連絡から、当日ガイドと合流するまで。迷わない5つのステップで、私たちがそばでご案内します。
- 1
お問い合わせ
フォームまたはLINEで、ご希望をお送りください。
- 2
ヒアリング・ご相談
日程・人数・ご興味をうかがい、あなたに合うプランをご提案します。
- 3
プラン提案・お見積り
おすすめの行程と、分かりやすい料金をご提示します。
- 4
ご予約確定・お支払い
内容にご納得いただけたら、ご予約を確定します。
- 5
当日
集合場所でガイドと合流して、出発します。
ご連絡の目安
通常1営業日以内にご返信します。ご連絡はフォームでもLINEでも、お好きな方からどうぞ。お支払いは予約確定後だけです。
これから訪れる場所
東海地方について
名古屋を中心とする中部・東海地方。新幹線で通り過ぎる人は多くても、降りて巡る人は意外と少ないエリアです。その魅力をご紹介します。

歴史
ここは武士の時代の揺りかご。名古屋からほど近い範囲で、日本史を動かした三人の英雄——織田信長・豊臣秀吉・徳川家康——が、ほぼ同じ時代に生まれました。約500年前、一世紀におよぶ戦乱を終わらせ、天下を統一した武将たちです。その城や合戦の地は今も残ります。金鯱(きんしゃち)の名古屋城、家康生誕の岡崎城、そして現存最古級の木造天守をもつ犬山城。さらに三重の伊勢神宮は、約2,000年にわたり日本で最も神聖な聖地とされてきました。

産業
現在の東海地方は、日本経済のエンジンルーム。中京工業地帯を中心に、自動車をはじめ航空宇宙・工作機械・陶磁器など、ものづくりで全国をリードし、製造品出荷額は年およそ60兆円と日本一です。トヨタ自動車はこの地で生まれ、今も本社を構えます。名古屋港は20年以上にわたり、貿易額・取扱量で日本一。さらに、数万人ものベトナムの方が愛知で暮らし、働いています——私たちが深く理解し、支えているコミュニティです。

エンタメ
遊び心も豊かです。愛知には、2022年に名古屋の東の丘陵に開園したジブリパークや、ポケモンセンター名古屋があります。ポップカルチャーとの縁も深く、映画『君の名は。』の有名なシーンの舞台となったバス停は隣の岐阜に、『ドラゴンボール』の作者・鳥山明は愛知の出身です。名古屋港水族館やレゴランド・ジャパンといった家族向けスポットも加われば、どの世代も一日中楽しめます。
お知らせ
お知らせ・ブログ

抹茶って、そもそも何? 世界がハマった緑のお茶を、やさしく解説
いま世界中で大ブームの抹茶。でも「あの緑の粉、じつは何なの?」を知らないまま飲んでいる人、多いんです。何が緑にしているのか、おいしい点て方、安い抹茶が草っぽい理由まで、正直にお話しします。

中部の紅葉、いつ行けばいい? 東海の見頃と、日程を決めきらない計画のコツ
中部(東海)の紅葉の見頃を標高順に整理しました。香嵐渓や御在所岳など5か所と、混雑のかわし方、そして「一日に賭けない」計画の話です。

緑茶と紅茶の違いって? じつは、同じ葉っぱなんです
朝に飲んだ紅茶と、日本の煎茶。じつは同じ木の葉っぱからできています。違いは「酸化をどこで止めるか」だけなんです。

日本茶はどこで生まれる? お茶の産地をぐるっと一周してみた
同じ「煎茶」でも、産地が違うと味がぜんぜん違う。静岡から、名古屋のおひざもと・西尾の抹茶まで、日本のお茶どころをやさしく一周します。


























